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公演情報
【日時】
2026/8/14(⾦)19:30~
2026/8/15(土)13:00~、17:00~
2026/8/16(日)13:00~、17:00~
2026/8/21(⾦)19:30~
2026/8/22(土)13:00~、17:00~
2026/8/23(日)13:00~、17:00~
全 10ステージ (上演時間約80分)
【場所】
かまぼこ音楽堂
〒768-0060 香川県観音寺市観音寺町甲2695
TEL 0875-25-3609(山地蒲鉾)
駐車場は観音寺まちなか交流駐車場(無料)をご利用ください。
かまぼこ音楽堂まで徒歩約9分。香川県観音寺市観音寺町2978-2
【料⾦】
一般 2,500円 リピート割 1,000円
※リピート割は 本公演を2回目以降観劇に来られる際の金額です。
予約フォーム https://forms.gle/miQwuAmQJcpcWrmL8
【アクセス】
◆ お車をご理用の方
大野原ICまたはさぬき豊中ICから約15分。駐車場は観音寺まちなか駐車場(香川県観音寺市観音寺町2978-2)をご利用ください。
◆ 電車をご利用の空
JR予讃線観音寺駅より徒歩13分
【脚本】
森脇健⼀郎
【演出】
瀬戸一糺
【出演者】
小林秀昭 篠原ゆっけ 清田亜澄 瀬戸一糺 十河なるみ 中川有紀子 原田真季 福田千鶴 森脇健一郎 山崎詩乃 横関亜沙美 横関花音 松島
寛和(劇団シアターホリック)※五十音順
【デザイン】
mihato
【企画制作】
うちせと88
【後援】
観音寺市
【Special Thanks】
青の野菜
【瀬戸内にまつわる三本の短編集】
第一話 潮騒の彼方へ
カラオケボックスに集められた6人の男女。依頼主のマキコから移住支援制度を利用した偽の家族を提案されるが・・・
第二話 嘘つきは泥船のはじまり
とある瀬戸内海の島の倉庫。そこで三人のおっさんたちはとある企みを巡らせる・・・・・
第三話 島わたる風
島の港に妹・結衣を迎えに来た姉・真帆。妹に高校卒業後の進路のことを聞いてみる・・・・
【SNS】
Instaram https://www.instagram.com/uchiseto88/
X https://x.com/uchiseto88/
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【日時】
2026年
8月9日(日)、9/13(日)、10/12(月・祝)
開演14:00 開場13:30
「観に行く」から「やってくる」へ。舞台芸術作品をもっと身近に。
申し込みはこちらから
https://kenminhall.com/visitors/ticket_detail/?id=10649
第1回: 8/9(日) 14:00開演
・維新派 『アマハラ』(2016年上演) / 1時間56分
第2回: 9/13(日) 14:00開演
・ナイロン100℃ 48th SESSION 『Don't freak out』(2023年上演) / 2時間24分
第3回:10/12(月・祝) 14:00開演
・iaku 『モモンバのくくり罠』(2023年上演) / 1時間43分
定員:各回100名
会場:レクザムホール(香川県県民ホール) 多目的大会議室 <玉藻>
料金:1回券 1,000円 2回セット券1,800円 3回セット券2,500円
【公演情報】
維新派 『アマハラ』(2016年上演)
【Story】たそがれどき。なみうちぎわ。静かに佇む廃船。流木、缶、船板、スポンジ、漂流瓶。
少年は海が運んできたさまざまな漂流物を手に、旅への好奇心と想像力をふくらませ、この場所から海を越えて広がるアジアの島々に想いを募らせる。少年の想いは“海の道”へとつながっていく。
【Note】
本作品は20世紀三部作のアジア篇として上演した『台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき』を再構成した作品である。新たな脚本や演出プランの構想中に主宰の松本雄吉が他界したことから、残されたノートや資料をもとに、メンバー全員で完成させた。初演でアジアの群島を造形した劇場は、本作では草原に浮かぶ巨大な“廃船”へと形を変えた。日本古来の時間の流れと深遠さが感じられる世界遺産・平城宮跡で、土地の記憶、時間の地層を掘り起こし、日本からフィリピン、インドネシアの多島海へと至る<海の道>を渡った若者たちの夢と挫折を多声的な表現で描いた。
この作品が、半世紀に渡り、野外劇の可能性に挑み続けた劇団の最終作となった。
ナイロン100℃ 48th SESSION 『Don't freak out』
ナイロン100℃結成30周年公演第一弾として実に26年振りの下北沢 ザ・スズナリでの本公演上演が実現。劇場空間を最大限に活かした濃密な舞台で繰り広げられるレトロホラー。
iaku 『モモンバのくくり罠』
山中に住居を構えたある夫婦。猟期には、くくり罠で鹿や猪を捕獲、小さな畑で野菜もつくり、出来るかぎりの自給自足生活を目指した。娘は、幼い頃から当たり前に山で暮らしてきたが、徐々にこの生活に違和感をもち、また、周囲から「モモンバ」と呼ばれる母のことも嫌で、ついには山を降りて一人で生きていくことを選んだ。
iakuの最新作は、親が形成した「家族価値」と、そこに縛られた子の生き方を見つめる。
主催:あなぶきエンタープライズ
企画:一般社団法人EPAD
協力:公益社団法人全国公立文化施設協会
※本事業では、実演芸術が届きにくい地域でも舞台芸術作品に触れられる機会として、舞台芸術映像の上映事業を推進しています。
レクザムホール内公演ページ
https://kenminhall.com/visitors/ticket_detail/?id=10649
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三豊市市制施行20周年を記念して、三豊市地域おこし協力隊で演出家・振付家である前納依里子(Yoriko Maeno)が、第一線で活躍するプロダンサーと三豊市民と共にお届けするダンスシアター公演。
ダンス・音楽・映像・美術・ストーリーが融合する、鮮烈で幻想的な総合舞台芸術の世界。ぜひ三豊でご体感ください!
【日時】
2026年8月22日(土) 15時開演 (14時半開場)
【会場】
三豊市文化会館マリンウェーブ (マーガレットホール)
【チケット】
(全席自由)
前売り券 / 1000円
当日券 / 1500円
子ども(高校生以下) / 無料招待
チケット予約
●マリンウェーブ窓口 (0875-56-5111)
●WEB予約(当日現金精算)
https://r7ticket.jp/088619e86ab4fef
※子どもチケットもご予約は必要です。
~プログラム内容~
①第一部:市民共創作品 (20分)
地域ダンスクラブ「MITOYO DANCE CREATORS!」の世代を越えた三豊市民が、個性と地域資源を活かしたコンテンポラリーダンスを繰り広げます。
②第二部:ダンスシアター作品『AMA-Perlentaucherin』(60分)
日本伝統の海女漁をテーマに、ベルリンのアーティストと共に製作した総合舞台芸術。ドイツの著名音楽家による全編オリジナル楽曲、没入感ある映像と美術にダンスが融合します。劇場が海中に姿を変える、鮮烈な体験。ベルリンと八戸市での公演を経て、この夏三豊に上陸します。
【お問い合わせ】
三豊市文化・スポーツ振興事業団 (担当 : 前納)
0875-72-1500
y.maeno@mitoyofuture.com
ミクスポHP内公演ページ
https://www.micspo.jp/news/2620/
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迷い込んだ森には、音楽が無かった。
【日時】
2026/8/22(土) 開始14:00
*開場13:00
【会場】
サンポートホール高松 第2小ホール
【料金】
3列目以降指定席
大人5000円、子ども(12歳未満)2000円、親子ペア券6500円
前列2列指定席
大人6000円、子ども(12歳未満)3000円、親子ペア券7500円
チケット予約
https://teket.jp/1064/69862
完全オリジナル音楽劇
「ミライとソラの物語」を作りました。
元々子供と一緒にコンサートに行きたいと言ってくださった方々の声にお応えしたことがきっかけで生まれました。
大人も子供も親子でも楽しめる観客参加型音楽劇です。
開場時間には様々な楽器体験も用意してます!
作中には指揮者体験ができるコーナーも新しく追加しました!お楽しみください!
出演者
キャスト
ミライ:大西 碧(オーディション選出)
ソラ:江﨑 七海
演奏者(11人編成)
1st Vn西浦 詩織
2nd Vn安藤 美陽
Va飯野 和英(監督/脚本/作曲/Va)
Vc波多 和馬
Cb佐柄 佳奈
Fl中村 優花
Ob山口 ゆか
Cl内山 ちまり
Fg中 和恵
Pf追川 結子
Perc鴨田 実可子
スタッフ
監督/脚本/作曲:飯野 和英
作詞:江﨑 七海/樹 咲き香
Design / Director:二見 智祥
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※会員制の演劇公演です。
劇団文化座
『命どぅ宝』
作・杉浦久幸 演出・鵜山仁
戦後の沖縄復興と日本復帰に生涯をかけ闘い抜いた、瀬長亀次郎と阿波根昌鴻の不屈の魂がいま再び蘇る──
《― 沖縄の人達は、なぜ座るのか? ―》
私が劇映画『沖縄』に出演するために、二度の渡航拒否を受けてから、もう五十年近くの歳月が流れました。三度目に申請に行った時の都庁の窓口の方の、私と後ろに並ぶ沖縄出身の学生さん達に対する対応は、今で言えばパワーハラスメントそのものでした。戦争に敗けたからとはいえ、沖縄の方々が戦勝国アメリカと祖国日本にいかに不自由で理不尽な生活を強いられているか、その一端を肌で感じた忘れられない思い出です。 それ以後、沖縄は日本に復帰し、往来は自由になったとはいえ、限りない不自由を押しつけられている現状は昔と少しの変わりもありません。しかし、私にはこの不自由さと斗う沖縄の方々の中に、私達おおかたの日本人が失いかけている、日本という国の希望と誇りを強く感じる事があるのです。 そして、蘇ったのが阿波根昌鴻と瀬長亀次郎という突出した二人の人物でした。この二人と出逢っていただけたら、沖縄の方々が何故へこたれずに座り続けるのか? 何を求めていられるのか? ほんの少しわかっていただける気がするのです。
企画・出演 佐々木愛
STORY
第二次世界大戦の終戦から10年。沖縄北部の離島・伊江島は米軍の爆撃演習地をめぐる土地闘争に揺れていた。
銃とブルドーザーで家も土地も奪われた農民たちは、阿波根昌鴻(アハゴン ショウコウ)を中心に「陳情規定」を作り、座り込みを主とした静かなる抗議行動をしている。反米的にならない、怒ったり悪口を言わない、話は必ず座ってする、大声を出さない、耳より上に手を上げない等を誓約した「陳情規定」に則りながらも、今は米軍爆撃演習地となってしまった自分たちの土地を耕す“柵内農耕”という行動にでるのだった。
一方、沖縄本島では、人民党書記長として圧倒的な支持を島民から受けていた瀬長亀次郎(セナガ カメジロウ)が沖縄群島知事選挙に立候補するも、米軍と沖縄民政府の圧力により落選し、沖縄から退去命令を受けた人民党員を匿ったとして宮古刑務所に収監されていたが、やがて釈放される。
伊江島の抗議行動のやり方に危惧を感じ始めていた亀次郎は昌鴻に「伊江島だけでなく沖縄人すべての問題として考えねばならない。一切の私利私欲を捨て、島ぐるみで団結すべき時だ。」と語った。 昌鴻は新たな抗議行動を模索し、亀次郎は本土復帰を掲げて那覇市長選挙にうって出るのだが……。
キャスト
阿波根昌鴻 白幡大介
阿波根喜代 姫地実加
瀬長亀次郎 藤原章寛
瀬長フミ 高橋未央
石川栄食 津田二朗
屋良朝苗 青木和宣
下地所長 米山実
並里徳二 沖永正志
比嘉良一 井田雄大
比嘉タキ 大山美咲
石川正太 桑原泰
知念清吉 田中孝征
国場幸太郎 早苗翔太郎
山城イト 季山采加
平安山啓介 小佐井修平
警官・通訳官・市議・市民 為永祐輔
農民・市民 萩原佳央里
農民 若林築未
警官・看守・市議 阿部由奨
青年・学生・市議 神野司
農民・市民 伊藤萌瑛夏
知念マサ 佐々木愛
スタッフ
美術:乘峯雅寛
照明:古宮俊昭
音響:齋藤美佐男
衣装:岸井克己
音楽:吉田さとる
舞台監督:鳴海宏明
制作:中山博実
劇団HP内公演ページ:
http://www.bunkaza.com/theaters/2026nuchidu/2026nuchidu.html
◆市民劇場別日時・会場◆
■高知市民劇場
【日時】2026/9/4(金)18:30〜
2026/9/5(土)13:30〜
【会場】高知県立県民文化ホール オレンジホール
【お問い合わせ】高知市民劇場 088-802-7538
■松山市民劇場
【日時】2026/9/7(月)18:30〜
【会場】愛媛県県民文化会館サブホール
【お問い合わせ】松山市民劇場 089-943-2460
■徳島市民劇場
【日時】2026/9/9(水)13:30
【会場】あわぎんホール
【お問い合わせ】徳島市民劇場 088-653-1752
■鳴門市民劇場
【日時】2026/9/10(木)18:30
【会場】藍住町総合文化ホール
【お問い合わせ】鳴門市民劇場 088-684-1777
■香川市民劇場
【日時】2026/9/11(金)18:30〜
【会場】レクザムホール 大ホール
【お問い合わせ】香川市民劇場 087-821-7891
◆市民劇場について◆
★みんなで会費を持ち寄り、みんなで運営する、非営利の演劇鑑賞団体です。
★誰でも、いつからでも入会できます。詳しくは各市民劇場にお問い合わせください。
香川市民劇場
HP: http://geki.info/
Facebook: https://www.facebook.com/香川市民劇場-325441250877576/
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【日時】
2026年9月6日(日)
開場19:00/開演19:30
出 演:せやろがいおじさん
公演名:単独スタンダップコメディ〜 in 香川
料 金:前売¥3,500-
当日¥4,000-
※ドリンク代別途¥600-
会 場:Music&Live RUFFHOUSE
(https://www.barruffhouse.com)
住 所:香川県高松市常磐町1-7-3 BSCビル 2F
※全席自由、ご来場順でのご案内となります
※予約受付期間:9/5(土)23:59まで
※電話予約:087-813-3752 (19:00-24:00)※不定休
TiGET 申し込みフォーム
https://tiget.net/events/499663
せやろがいおじさんInstagram
https://www.instagram.com/seyarogaiojisan/
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どこにでもある家族の風景?
愉快だけど一筋縄ではいかない?
支え合う家族の物語?
どこか不思議で誰もが楽しめるエンターテインメントをお届けします!
【日時】
2026年9月13日(日)
開演15:00 開場14:30
【会場】
穴吹学園ホール
香川県高松市屋島西町2366-1
せとうち観光専門職短期大学 内
施設内に無料駐車場があります。
【チケット】
S舞台席、一般席、それぞれ自由席です。
S舞台席 :3,000円(当日3,500円)
※舞台上に客席を設けます。
※年齢区分無く一律料金です。
一般席 大人 :2,500円(当日3,000円)
高校生以上:1,500円(当日2,000円)
舞台の構成上、親子席はございません。
●プレイガイド
・穴吹学園ホール 087-844-3511
(土日・祝日・休館日を除く9:00~17:00)
・香川県民ホール 087-823-5023
(サービスセンター 小ホール1階 10:00~18:00)
・リトルウィング
前売り予約フォーム
※画像内にございます予約フォームからお申込みいただけます。
~あらすじ~
あるところに、あるごくごく普通の一般家庭・・・小泉家がありました。
物静かなどこか物足りないお父さん、
明るくおっちょこちょいなお母さん、
長女のヨシミ、次女のユウコに、お隣の大家族の田中家の皆さん。
楽しく過ごしているところに、家出をしていた長男タケルが
帰ってきた事で、小泉家に事件が舞い込んでしまう。
さあ、家族で、みんなで、この難題をどう切り抜けるか。
観客を巻き込んでのコメディ・・・ミュージカル・・・
アミューズメント・・・エンターテイメント・・・
なぜだか、いつもこんな事に。
さあ、始まります!
演出 馬淵万紀子
作 穂村一彦 劇団「無題」
演出補佐 飯田帆乃夏
舞台監督 十河圭一 ライフ総合舞台
照明 岡嘉範 idea drop
制作 リトルウィング制作部
題字 林満里奈
主催 特定非営利活動法人リトルウィング
共催 穴吹学園ホール
【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 リトルウィング
087-868-7535
littlewings1990.web@gmail.com
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作=アルベール・カミュ
構成・演出=大瀬戸正宗
【日時】
2026年9月11日(金)〜13日(日)
【会場】
四国学院大学ノトススタジオ〈香川県善通寺市文京町3丁目2番1号〉
約2年半ぶりとなる新作本公演を上演決定!
2026年9月11日〜13日に香川県善通寺市の四国学院大学ノトススタジオにて 約2年半ぶりとなる新作本公演を上演します!
受け入れられる場所のない虚無感とディスコミュニケーションによる悲劇を描いた不条理劇を、SNSやAIといった膨大な情報に囲まれ、信じるものを失いつつある現代社会の孤独感と重ね合わせて描く意欲作。
詳細情報はこちらのホームページや各種SNSにて、近日公開いたします!
続報をお待ちください。
片隅企画HP内お知らせページ
https://katasumikikaku.net/?p=2901
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劇団結成45周年記念作品として創作。ドイツ児童文学の名作、少年クラバートの勇気と成長の物語を多彩な表現を用いた見ごたえある人形劇舞台でお届けします。
【日時】
令和8年9月19日(土)19:00~
令和8年9月20・21日(日・月祝)13:30~
【料金】
前売 大人1000円/子ども600円
当日 大人1200円/子ども800円
会員 大人 600円/子ども400円
※子ども=5才~中学生(5才未満無料)
※低年齢のお子様も入場できますが、5才以上推奨です。
※前売予約はメール・お電話でご予約になれます。
※前売予約の受付は前売受付は予約期間を8月8日(土)~9月18日(金)17:00までとさせて頂きます。
※予約頂いた方には折り返し受付確認のメールをお送りしておりますが、回線状態・通信設定により、返信文書が届いていない場合が増えております。
お申込みから数日たって返信がお届けされていない場合は、お手数ですがお電話にてご連絡ください。
※チケットのお受け取りとご精算は、公演当日にとらまる座受付にてお願いします。
E-mail:info@toramaru.or.jp
TEL:0879-25-0055
メールでお申し込み頂く場合は、下記フォームからご連絡ください。
https://toramaru.jp/11event/2026/2026kurabart/kurabat.html
主催: 一般社団法人パペットナビゲート
助成:文化庁文化芸術振興費補助金
劇場・音楽堂等機能強化推進事業
(地域の中核劇場・音楽堂等活性化事業)
独立行政法人日本芸術文化振興会
とらまるパペットランド
https://toramaru.jp/
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きっと、すべてはうまくいく
2026年
9月19日(土)~21日(月・祝)香川・丸亀公演
9月26日(土)~28日(月)愛媛・松山公演
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●香川・丸亀公演詳細
山北八幡神社 ※地図、アクセスはこちら
※無料駐車場あり
9月19日(土)~21日(月)19時開演(18時半開場)
※入場無料 投げ銭、投げ札(予約なしの自由席です)
★ゲスト出演
19日(土)ミキユキ/ケイタ(コンテンポラリー/タップ)
20日(日)美和子と類(サックスデュオ)
21日(月・祝) CUSTOM RADiO(12弦ギター弾き語り)
協力:スペースM 後援:丸亀市
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●愛媛・道後公演詳細
道後公園グラウンド ※地図、アクセスはこちら
※公園内東側広場
9月26日(土)~28日(月)19時開演(18時半開場)
※入場無料 投げ銭、投げ札(予約なしの自由席です)
★ゲスト出演
26日(土)覚醒ちんどんネットワーク
27日(日)hydro(ギター弾き語り)
28日(月)千代田彦
協力:秦 元樹(めぐりて)、上原蘭夢(劇団UZ)
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水に浮かんだ回り舞台の上でクルクル回りながら唄ったり踊ったり
幸せをはこぶ 旅芸人がやってくる
子供も大人もお年寄りも笑って泣ける大衆野外ミュージカル
作・演出・音楽 長山現
出演・演奏
佐野キリコ・長山現
少女ミチル(キリコ)
チルチル少年(現)
「なあ、にいちゃん、おとなってなんであんなにこうるさいんやろ」
「オイラ、笑えなくても、笑おうとするってのはできるぞ。」
にいさんはチルチル、いもうとはミチル。ふたりはまだ小さな子どもなのに、お金も、住む家もありませんでした。
「ウチら、どん底のきょうだいやな」
「どん底にこそ希望はあるさ。幸せの青い鳥を見つけさえすれば」
おさないきょうだいが泣いたり笑ったりの大冒険物語。
※各地とも夜7時開演
※開場は30分前
※入場無料
※折り紙で投げ銭(100円からでよろしく!)・投げ札(ヒラヒラもよろしく!)
※全席自由
※雨天は屋根ありで決行!
(大雨&強風時は中止あり)
※日替わりでご当地ゲストが登場!
※全国各地に特設野外円形劇場「ラフレシア」を設営
演出補佐・宣伝美術ほか
佐野キリコ
宣伝協力:ゲストブッキング 各地の皆さん
野外劇団楽市楽座
2010年から9歳の娘を連れて家族三人で野外劇の全国行脚を開始。2019年に娘が結婚して家族四人の旅に。やがて成長した娘夫婦は退団し自立。 2022年より夫婦劇団に。そんなこんなで、毎年5月から11月まで、北は北海道から南は沖縄まで、全国各地を駆け巡り16年目を迎える。芝居は小さな生き物たちのファンタジー。世界はみんなでひとつのタマシイだ。小さきものからの愛を届ける大衆野外ミュージカルで旅を続けている。夫婦が芝居の旅で育てた娘は、婿とともに山梨県韮崎市で亀の山農園をたちあげ百姓をしながら多様な活動をしている。百姓は百の仕事をするという意味である。芝居屋もおなじである。楽市楽座は自営業。上演台本も音楽も劇場も長山現のオリジナル。佐野キリコが旅のブッキング、演出補佐、制作、衣装、小道具、宣伝美術を担当。各地の舞台設営、バラシも自分たちでやる。すべて手作りの旅劇団である。テーマは自由と冒険だ。毎年新作を作り、新たな地を開拓する。ご当地ゲストも含め、全国各地で楽市楽座を待つ人達と出会い、芸能の輪を育みながら生きている。ちなみに、15周年記念本、佐野キリコエッセイ「ドリームタイム」好評発売中(発行・藤工作所)。
野外劇団楽市楽座HP:
https://yagai-rakuichi.main.jp/
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ユネスコの世界無形文化遺産にも認定されている人形浄瑠璃文楽は、太夫、三味線、人形が一体となった日本を代表する伝統芸能です。
初めて観る方にも分かりやすい解説から始まり、シアターマドの開館を寿ぐ「二人三番叟」と、親子の情愛を描いた名作「傾城阿波の嗚門」より「巡礼歌の段」を上演します。
【日時】
2026年9月27日(日)14:00開演
【会場】
シアターマド 小ホール
~演目~
解説「文楽の世界にようこそ(仮)」
「二人三番叟」
「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」
出演
豊竹若太夫
竹澤團吾
豊松清十郎 他
チケット情報
料金、発売日等は決まり次第発表されます。
関連企画
太夫の語り、三味線、人形遣いを体験しながら、文楽の世界を楽しくひも解くワークショップを開催します。
日時:2026年9月27日(日) 11:00
会場:シアターマド 小ホール
詳細は決まり次第発表されます。
主催
公益財団法人 丸亀市福祉事業団
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3つの物語、3つの愛。
想像力の雨が降る。
【日時】
2026/10/3,4(土日)
10/3(土)
15:00〜 銀河鉄道の夜+アフタートーク
19:00〜 一人芝居二本立て 走れメロス/ロミオとジュリエット
10/4(日)
15:00〜 銀河鉄道の夜+アフタートーク
*開場時間は開演の30分前予定
【会場】
絵本の劇場カメレオン
香川県高松市田町7-3
7月上旬チケット販売
半畳の宇宙は東京発、劇団山の手事情社の斉木和洋が主催する演劇ユニット。
「半畳の世界から宇宙が生まれる」をコンセプトに誰もが知る名作文学を、俳優の洗練された新体制と独自の構成力で描き出します。
世代を超えて楽しめる物語の世界を体感してみませんか?
主催:瀬戸内シアターブリッジ
半畳の宇宙
https://hanjo-uchu.com/
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【日時】
2026年10月9日(金)~10日(土)
【会場】
シアターマド(丸亀市民会館)
主催 公益財団法人 丸亀市福祉事業団
お問い合わせ シアターマド(丸亀市民会館)
開館準備室0877-85-8971(平日9:00〜17:00)
主演 市村正親× 脚本・演出 渡辺えり、50年越しの約束が結実!
完全書き下ろしオリジナルミュージカル上演決定
舞台芸術学院の先輩・後輩として出会い、互いの才能を認め合いながらも、一度も交わることのなかった二人の道がついに交差する。日本演劇界の至宝であり、その背中で時代を作ってきた市村正親と、劇作家・演出家・俳優として唯一無二の世界を創り出す渡辺えり。二人が「いつか共演を」と願い続けて半世紀。その執念とも言える熱い想いが、完全書き下ろしの新作ミュージカルとしてついに実現する。
舞台は、初日を目前に控えた劇場。主演不在、トラブルの連鎖、絶体絶命の窮地——。残された4人の俳優が20役を演じ分けなければ幕は開かないという極限状態の中、19世紀イギリスの重厚な劇中劇と、現代を生きる俳優たちの葛藤が螺旋状に絡み合う。
共演には、圧倒的な歌唱力と表現力でミュージカル界の頂点に立つ中川晃教、日向坂46を卒業後もバラエティやドラマ、舞台など幅広いジャンルで引く手あまたの影山優佳、次世代の演劇界を担う若手俳優として注目を集める東島 京ら、新劇場の幕明けにふさわしい最強の布陣が集結。
渡辺特有のユーモアと鋭い社会への警笛、そして情感豊かな音楽とパワー全開の芝居、舞台を作るプロたちの執念が混ざり合う、演劇愛に満ちた祝祭劇の誕生を、ぜひお見逃しなく。
本作は、東京駅直結・新劇場、東京建物 ぴあ シアターオープニングシリーズ第1弾として2026年9月開幕、その後大阪、香川、静岡、宮城、新潟にて上演。公演詳細・チケット販売情報などは後日発表予定。
Story
初日を1週間後に控えた稽古場。主演が倒れ、残されたのは「訳あり」な4人のみ――。
舞台『迷路』の上演を目前に、主演の歌舞伎俳優が突如病に倒れる。絶体絶命の危機に代役として白羽の矢が立ったのは、一番弟子の山田正男(市村正親)。長年師匠を支えてきたベテランだが、彼は過去のあるトラウマから「死」という言葉を口にするとセリフが止まってしまう致命的な弱点を抱えていた。急遽、主演を引き受けることになったミュージカルスター・森山英一郎(中川晃教)だったが、現場への不満や文句をぶちまける始末。他の弟子たちも師匠の看病を理由に全員がボイコット状態。
稽古場に残されたのは、言葉を失うベテラン・山田、毒舌スターの森山、若手女優の百合子(影山優佳)、そして熱烈な韓流ドラマファンであるマネージャー・岩崎直子(渡辺えり)が強引に連れてきた韓流スターのパク・スビン(東島 京)のわずか4人。
「この4人で、20人以上の登場人物を演じ分けなければ、幕は開かない」
怒涛の早替わりで役を繋ぎ、極限状態に追い込まれた彼らの中で、次第に劇中の役柄と俳優たちの人生がシンクロしていく。それぞれの胸に秘める思いや葛藤が『迷路』の中で交差し、やがて一つの光へと向かっていく。果たして、彼らは無事に初日の幕を開けることができるのか?
CAST
市村正親
中川晃教
影山優佳
東島 京
渡辺えり
西本竜樹、内河啓介
【ミュージシャン】
ピアノ:三枝伸太郎/佐山こうた(Wキャスト)
バンドネオン:鈴木崇朗
バイオリン:武田圭司
Staff
脚本・演出 渡辺えり
音楽 近藤達郎/三枝伸太郎
美術 岩本三玲
照明 宮野和夫
音響 長野朋美
衣裳 西原梨恵
ヘアメイク 馮 啓孝
歌唱指導 亜久里夏代
演出助手 菅田恵子
舞台監督 榎 太郎
主催 ホリプロ/ぴあ
企画制作 ホリプロ
ホリプロHP内公演ページ
https://horipro-stage.jp/stage/secretstage2026/
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■善通寺市(香川)公演
2026/10/15(木) 18:30開場 19:00開演
金倉寺 特設テント劇場
〒765-0031 香川県善通寺市金蔵寺町1160
前売・予約 3,000円
当日 3,500円
中高生 1,500円
小学生 500円
【問合せ先】
090-9771-0636
(秋山)
■松山(愛媛)公演
2026/10/2(金)18:30開場 19:00開演
未定 特設テント劇場
前売・予約 3,000円
当日 3,500円
中高生 1,500円
小学生 500円
【問合せ先】
(夏型天使)
【出演】
石田みや きくぞう 暗悪健太
コスモスチバ 五月うか
【構成・美術・衣装】
五月うか
【大道具・客席】
暗悪健太
【制作】 Teamどくんご
【チラシデザイン表】 ぱちくり星☆
【チラシデザイン裏】 たかはしみちこ
【物販協力】 ヨコイマウ
【写真】 桜井登也
【踊り指導】 八幡愛唯美
■夏型天使
「夏型天使」ナッテンは、テントツアーに特化した演劇集団です。
2024年のラストツアーをもって解散した劇団どくんごの関係者が中心となり、
2026年4月から10月末にかけて日本各地で上演します。
夏型天使
HP https://www.natsuten.com/
X https://x.com/natsugatatenshi/
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【日時】
2026年10月23~25日(金~日)
【会場】
とらまるパペットランド及びとらまる公園全域
【参加・観劇料】
(3才以上有料)
○参加証ワッペン:前売=500円/当日=600円
○有料公演チケット/前売・当日 共通=400円
○夜公演チケット/前売=600円・当日=700円
○特別公演チケット/前売=1,000円・当日=1,200円
参加ワッペン・チケットの販売は9月17日(土)より開始します。
とらまる人形劇カーニバル2026にようこそ!
カーニバルは今年42回目を迎えます。1985年(昭和60年)に、旧大内町(現東かがわ市)と香川県内の青年団等の有志と人形劇人が集まって、手づくりの人形劇フェスティバル「第1回レクリエーションと人形劇のカーニバル」が開催されました。20回を契機に「とらまる人形劇カーニバル」とリニューアルし、地域に根付いた文化の発展・継続と、この国の輝ける未来のために、人形劇を通して夢と希望と元気をお届けしています。
かがわ文化芸術祭2026参加公演・行事
主催 一般社団法人パペットナビゲート
とらまる人形劇カーニバル実行委員会
共催 東かがわ市
東かがわ市教育委員会
助成 赤い羽根共同募金事業
【お問い合わせ】
とらまる人形劇カーニバル実行委員会・事務局
とらまるパペットランド・一般社団法人パペットナビゲート
〒769-2604 香川県東かがわ市西村1155 とらまる公園内
TEL:0879-25-0055 FAX:0879-25-0065
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演出・振付:ニア・デ・ヴォルフ
創作・出演:四国学院大学身体表現と舞台芸術メジャー学生
【日時】
2026年10月
24日(土)19:00開演
25日(日)14:00開演
※受付開始・開場は開演の30分前
【会場】
シアターマド(丸亀市民会館) 小ホール
香川県丸亀市大手町二丁目3番1号
*JR丸亀駅から徒歩10分
*丸亀コミュニティバスすべての路線でシアターマド前までお越しいただけます。
*お客様用の専用駐車場はございません。ご来場には公共交通機関をご利用ください。
【料金】
全席自由(税込)
一般 2,000円
大学生 1,500円
小中高生 1,000円
※未就学児はご入場できません。
※障がいのある方お1人につき、介助者1名 一般料金の半額でご覧いただけます。入場時に障害者手帳をご提示ください。
※車椅子席、介助者割引をご利用の方は、シアターマドまでお問い合わせください。
※10月25日(日)公演は託児サービスあり(有料・1名1,000円)。対象:6ヶ月(首がすわっていること)~小学校入学前のお子様
公演1週間前までにシアターマドへお申込みください。
~チケット取り扱い~
〇シアターマド(丸亀市民会館)
マドチケット(チケット専用番号)
・WEB購入 https://marugame-theatre-mado.jp/event/sgu26/
・TEL:0877-89-5877
〇丸亀市綾歌総合文化会館アイレックス
・TEL:0877-86-6800
発売開始…2026年7月30日(木)〈WEB・電話〉
※シアターマド、アイレックス窓口での販売は7月31日(金)~
私たちは、いまどんなふうに「自由」を感じているのでしょうか。『EVERYBODY DANCE NOW #JAPAN』は、呼吸、身体、言葉を通して、2026年のいまを生きる私たちにとっての自由を見つめ直すコンテンポラリーダンス作品です。ベルリン在住の振付家ニア・デ・ヴォルフを迎え、四国学院大学とTHEATRE MAdoが初めて取り組む国際共同プロジェクトとして創作されます。国境や言葉、文化の違いを越えて、出演者たちは呼吸を意識しながら、それぞれの記憶や人生、感情、アイデンティティが織りなすダンスを生み出していきます。劇場は、自由と平等について考え、感じ、試してみる場所へ。個人と社会、自分と他者のあいだで揺れ動く、まだ名前のない「自由」のかたちを、私たちはともに見つけていきます。
◖プロフィール
Nir de Volff|ニア・デ・ヴォルフ
ダンサー、振付家、ダンスカンパニーTOTAL BRUTAL主宰。
ベルリンを拠点に活動する振付家・ダンサー。イスラエルで生まれ、ヨーロッパを中心に国際的な活動を展開している。これまでに、ダンス、演劇、音楽、美術など多様な領域を横断しながら、身体と社会の関係を問い続ける作品を発表してきた。2013年に自身のカンパニー「TOTAL BRUTAL」を設立。呼吸を起点とした独自のメソッド「BBM(Breathing Bodies Movement)」を考案し、世界各地でワークショップやクリエーションを行っている。個人の記憶やアイデン
ティティ、社会的・政治的なテーマを、身体、言葉、歌を通して探究する創作スタイルを特徴とし、多様な背景を持つ人々との協働を重ねている。
◗スタッフ
舞台美術:カミイケタクヤ 照明:西山和宏(ミュウ・ライティング・オフィス) 音響:瀧口 翔 舞台監督:前田浩和(だるまど〜る)
衣装:竹内陽子 宣伝写真:MEX プログラムディレクター:阪本麻郁(四国学院大学 教授)
◍関連イベント
無料(要予約)詳細はこちら
https://marugame-theatre-mado.jp/event/sgu26_ws/
予約開始:2026年7月30日(木) ※先着順にて受付
・体験する|BBMワークショップ(定員:各回15名程度)
BBM(Breathing Bodies Movement)は、振付家ニア・デ・ヴォルフが考案した、呼吸を起点に身体と向き合うワークショップです。呼吸とともに身体をひらき、自分自身の感覚や他者とのつながりを探ります。ダンス経験は問いません。高校生以上であれば、どなたでもご参加いただけます。
日程:2026年10月12日(月・祝) ①10:30-12:00 ②13:30-15:00
会場:シアターマド スタジオA
講師:ニア・デ・ヴォルフ
・見る|ワーク・イン・プログレス(定員:30名程度)
本公演の振付家と出演者が、呼吸や身体、言葉を通して、「自由」というテーマを探究していく創作プロセスを公開します。終了後には、作品や創作について語るアフタートークを開催します。まだ完成していないからこそ見えてくる、ダンスが生まれる瞬間をぜひお楽しみください。
日程:2026年10月12日(月・祝)16:00-17:00
会場:シアターマド スタジオA
*就学前のお子様はご入場いただけません。
【関連イベントのお申し込み】
シアターマド(WEB・電話・窓口にて受付)
・WEB予約 https://marugame-theatre-mado.jp/event/sgu26_ws/
・TEL:0877-89-5877/香川県丸亀市大手町二丁目3番1号
《主催》四国学院大学 / 公益財団法人 丸亀市福祉事業団
【お問い合わせ】
四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
TEL/FAX:0877-62-2324(平日10:00~18:00)
E-mail:sipa@sg-u.ac.jp
四国学院大学ノトススタジオHP内公演ページ
https://www.notos-studio.com/contents/event/event/7117.html
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