公演情報



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舞台映像上映 アーカイブシアター

【日時】
2026年
8月9日(日)、9/13(日)、10/12(月・祝) 
開演14:00 開場13:30

「観に行く」から「やってくる」へ。舞台芸術作品をもっと身近に。


申し込みはこちらから
https://kenminhall.com/visitors/ticket_detail/?id=10649

第1回: 8/9(日) 14:00開演
・維新派 『アマハラ』(2016年上演) / 1時間56分

第2回: 9/13(日) 14:00開演
・ナイロン100℃ 48th SESSION 『Don't freak out』(2023年上演) / 2時間24分

第3回:10/12(月・祝) 14:00開演
・iaku 『モモンバのくくり罠』(2023年上演) / 1時間43分


定員:各回100名
会場:レクザムホール(香川県県民ホール) 多目的大会議室 <玉藻>
料金:1回券 1,000円 2回セット券1,800円 3回セット券2,500円


【公演情報】
維新派 『アマハラ』(2016年上演)

【Story】たそがれどき。なみうちぎわ。静かに佇む廃船。流木、缶、船板、スポンジ、漂流瓶。
少年は海が運んできたさまざまな漂流物を手に、旅への好奇心と想像力をふくらませ、この場所から海を越えて広がるアジアの島々に想いを募らせる。少年の想いは“海の道”へとつながっていく。

【Note】
本作品は20世紀三部作のアジア篇として上演した『台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき』を再構成した作品である。新たな脚本や演出プランの構想中に主宰の松本雄吉が他界したことから、残されたノートや資料をもとに、メンバー全員で完成させた。初演でアジアの群島を造形した劇場は、本作では草原に浮かぶ巨大な“廃船”へと形を変えた。日本古来の時間の流れと深遠さが感じられる世界遺産・平城宮跡で、土地の記憶、時間の地層を掘り起こし、日本からフィリピン、インドネシアの多島海へと至る<海の道>を渡った若者たちの夢と挫折を多声的な表現で描いた。
この作品が、半世紀に渡り、野外劇の可能性に挑み続けた劇団の最終作となった。


ナイロン100℃ 48th SESSION 『Don't freak out』
ナイロン100℃結成30周年公演第一弾として実に26年振りの下北沢 ザ・スズナリでの本公演上演が実現。劇場空間を最大限に活かした濃密な舞台で繰り広げられるレトロホラー。

iaku 『モモンバのくくり罠』
山中に住居を構えたある夫婦。猟期には、くくり罠で鹿や猪を捕獲、小さな畑で野菜もつくり、出来るかぎりの自給自足生活を目指した。娘は、幼い頃から当たり前に山で暮らしてきたが、徐々にこの生活に違和感をもち、また、周囲から「モモンバ」と呼ばれる母のことも嫌で、ついには山を降りて一人で生きていくことを選んだ。
iakuの最新作は、親が形成した「家族価値」と、そこに縛られた子の生き方を見つめる。


主催:あなぶきエンタープライズ
企画:一般社団法人EPAD
協力:公益社団法人全国公立文化施設協会

※本事業では、実演芸術が届きにくい地域でも舞台芸術作品に触れられる機会として、舞台芸術映像の上映事業を推進しています。


レクザムホール内公演ページ
https://kenminhall.com/visitors/ticket_detail/?id=10649





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とらまるパペットランド
社会包摂企画特別公演『KRABAT ~クラバート~』
デフ・パペットシアター・ひとみ(神奈川県)

劇団結成45周年記念作品として創作。ドイツ児童文学の名作、少年クラバートの勇気と成長の物語を多彩な表現を用いた見ごたえある人形劇舞台でお届けします。


【日時】
令和8年9月19日(土)19:00~         
令和8年9月20・21日(日・月祝)13:30~

【料金】
前売 大人1000円/子ども600円
当日 大人1200円/子ども800円
会員 大人 600円/子ども400円
※子ども=5才~中学生(5才未満無料)
※低年齢のお子様も入場できますが、5才以上推奨です。

※前売予約はメール・お電話でご予約になれます。
※前売予約の受付は前売受付は予約期間を8月8日(土)~9月18日(金)17:00までとさせて頂きます。
※予約頂いた方には折り返し受付確認のメールをお送りしておりますが、回線状態・通信設定により、返信文書が届いていない場合が増えております。
お申込みから数日たって返信がお届けされていない場合は、お手数ですがお電話にてご連絡ください。
※チケットのお受け取りとご精算は、公演当日にとらまる座受付にてお願いします。

E-mail:info@toramaru.or.jp 
TEL:0879-25-0055

メールでお申し込み頂く場合は、下記フォームからご連絡ください。
https://toramaru.jp/11event/2026/2026kurabart/kurabat.html


主催: 一般社団法人パペットナビゲート
助成:文化庁文化芸術振興費補助金
   劇場・音楽堂等機能強化推進事業   
  (地域の中核劇場・音楽堂等活性化事業)
   独立行政法人日本芸術文化振興会 


とらまるパペットランド
https://toramaru.jp/





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野外劇団楽市楽座17周年旅公演
大衆野外ミュージカル『青い鳥の魔法』
香川・愛媛公演


きっと、すべてはうまくいく

2026年
9月19日(土)~21日(月・祝)香川・丸亀公演
9月26日(土)~28日(月)愛媛・松山公演
-------------------
●香川・丸亀公演詳細
 山北八幡神社 ※地図、アクセスはこちら
 ※無料駐車場あり
 9月19日(土)~21日(月)19時開演(18時半開場)
 ※入場無料 投げ銭、投げ札(予約なしの自由席です)
 ★ゲスト出演
  19日(土)ミキユキ/ケイタ(コンテンポラリー/タップ)
  20日(日)美和子と類(サックスデュオ)
  21日(月・祝) CUSTOM RADiO(12弦ギター弾き語り)
 協力:スペースM 後援:丸亀市
-------------------
●愛媛・道後公演詳細
 道後公園グラウンド ※地図、アクセスはこちら
 ※公園内東側広場
  9月26日(土)~28日(月)19時開演(18時半開場)
 ※入場無料 投げ銭、投げ札(予約なしの自由席です)
 ★ゲスト出演
  26日(土)覚醒ちんどんネットワーク
  27日(日)hydro(ギター弾き語り)
  28日(月)千代田彦
 協力:秦 元樹(めぐりて)、上原蘭夢(劇団UZ)
-------------------
水に浮かんだ回り舞台の上でクルクル回りながら唄ったり踊ったり
幸せをはこぶ 旅芸人がやってくる
子供も大人もお年寄りも笑って泣ける大衆野外ミュージカル


作・演出・音楽 長山現 
 出演・演奏
  佐野キリコ・長山現
 少女ミチル(キリコ)
 チルチル少年(現)
「なあ、にいちゃん、おとなってなんであんなにこうるさいんやろ」
「オイラ、笑えなくても、笑おうとするってのはできるぞ。」
にいさんはチルチル、いもうとはミチル。ふたりはまだ小さな子どもなのに、お金も、住む家もありませんでした。
「ウチら、どん底のきょうだいやな」
「どん底にこそ希望はあるさ。幸せの青い鳥を見つけさえすれば」
おさないきょうだいが泣いたり笑ったりの大冒険物語。

※各地とも夜7時開演
※開場は30分前
※入場無料
※折り紙で投げ銭(100円からでよろしく!)・投げ札(ヒラヒラもよろしく!)
※全席自由 
※雨天は屋根ありで決行!
(大雨&強風時は中止あり)
※日替わりでご当地ゲストが登場!
※全国各地に特設野外円形劇場「ラフレシア」を設営
 
 演出補佐・宣伝美術ほか
 佐野キリコ
 宣伝協力:ゲストブッキング 各地の皆さん

野外劇団楽市楽座

2010年から9歳の娘を連れて家族三人で野外劇の全国行脚を開始。2019年に娘が結婚して家族四人の旅に。やがて成長した娘夫婦は退団し自立。 2022年より夫婦劇団に。そんなこんなで、毎年5月から11月まで、北は北海道から南は沖縄まで、全国各地を駆け巡り16年目を迎える。芝居は小さな生き物たちのファンタジー。世界はみんなでひとつのタマシイだ。小さきものからの愛を届ける大衆野外ミュージカルで旅を続けている。夫婦が芝居の旅で育てた娘は、婿とともに山梨県韮崎市で亀の山農園をたちあげ百姓をしながら多様な活動をしている。百姓は百の仕事をするという意味である。芝居屋もおなじである。楽市楽座は自営業。上演台本も音楽も劇場も長山現のオリジナル。佐野キリコが旅のブッキング、演出補佐、制作、衣装、小道具、宣伝美術を担当。各地の舞台設営、バラシも自分たちでやる。すべて手作りの旅劇団である。テーマは自由と冒険だ。毎年新作を作り、新たな地を開拓する。ご当地ゲストも含め、全国各地で楽市楽座を待つ人達と出会い、芸能の輪を育みながら生きている。ちなみに、15周年記念本、佐野キリコエッセイ「ドリームタイム」好評発売中(発行・藤工作所)。


野外劇団楽市楽座HP:
https://yagai-rakuichi.main.jp/





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「第一回カメレオン演劇祭」


【日時】
2026年9月21日(月・祝)

上演時間
Aステージ:11:00~
Bステージ:14:00~
Cステージ:17:00~


【会場】
絵本の劇場カメレオン 高松市田町7-3


【チケット】
3ステージ通し券 一般 5500円 高校生以下3500円 
1ステージ 一般 2500円 高校生以下 1500円

チケット申し込み
https://peatix.com/event/5083473

マエカブ演劇フェスティバル(カブフェス)のアフタープログラムとして、
カメレオン演劇祭を開催します。
カブフェスで高松に全国から劇団が集まる機会を活かし、
絵本の劇場カメレオンで作品を上演していただく連携プログラムです。



■Aステージ:11:00~
プレグラ(福岡)『人魚姫』
空想紀行(高知)『あやまり』
劇団ヒロシ軍(長崎)『ミリ単位の男』ほか短編数本

■Bステージ:14:00~
株式劇団マエカブ(香川)『笑顔を焙く人たち』
中内こもる(高知)ポエトリースラム世界大会2026優勝予定作品集
Unit out(愛媛)『君は明け方裸足で』

■Cステージ:17:00~
劇団まんまる(徳島)『ゴリラ』
劇団Conflux(岡山)『HOAX〜晴れかつ雨、時々悪魔〜』
葉山太司(飛ぶ劇場・福岡)『そのころ』


Peatix 内公演ページ
https://peatix.com/event/5083473





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THEATRE MAdo 開館記念事業
人形浄瑠璃文楽公演

ユネスコの世界無形文化遺産にも認定されている人形浄瑠璃文楽は、太夫、三味線、人形が一体となった日本を代表する伝統芸能です。
初めて観る方にも分かりやすい解説から始まり、シアターマドの開館を寿ぐ「二人三番叟」と、親子の情愛を描いた名作「傾城阿波の嗚門」より「巡礼歌の段」を上演します。

【日時】
2026年9月27日(日)14:00開演

【会場】
シアターマド 小ホール


~演目~
解説「文楽の世界にようこそ(仮)」
「二人三番叟」
「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」

出演
豊竹若太夫
竹澤團吾
豊松清十郎 他

チケット情報
料金、発売日等は決まり次第発表されます。

関連企画
太夫の語り、三味線、人形遣いを体験しながら、文楽の世界を楽しくひも解くワークショップを開催します。
日時:2026年9月27日(日) 11:00
会場:シアターマド 小ホール
詳細は決まり次第発表されます。


主催
公益財団法人 丸亀市福祉事業団





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半畳の宇宙 遠征公演
『ロミオとジュリエット』『銀河鉄道の夜』
『走れメロス』

3つの物語、3つの愛。
想像力の雨が降る。

【日時】
2026/10/3,4(土日)

10/3(土)
15:00〜 銀河鉄道の夜+アフタートーク
19:00〜 一人芝居二本立て 走れメロス/ロミオとジュリエット

10/4(日)
15:00〜 銀河鉄道の夜+アフタートーク

*開場時間は開演の30分前予定

【会場】
絵本の劇場カメレオン
香川県高松市田町7-3

7月上旬チケット販売

半畳の宇宙は東京発、劇団山の手事情社の斉木和洋が主催する演劇ユニット。
「半畳の世界から宇宙が生まれる」をコンセプトに誰もが知る名作文学を、俳優の洗練された新体制と独自の構成力で描き出します。
世代を超えて楽しめる物語の世界を体感してみませんか?

主催:瀬戸内シアターブリッジ


半畳の宇宙
https://hanjo-uchu.com/





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ミュージカル
『シークレットステージ』香川公演



【日時】
2026年10月9日(金)~10日(土)

【会場】
シアターマド(丸亀市民会館)

主催 公益財団法人 丸亀市福祉事業団

お問い合わせ シアターマド(丸亀市民会館)
       開館準備室0877-85-8971(平日9:00〜17:00)


主演 市村正親× 脚本・演出 渡辺えり、50年越しの約束が結実!
完全書き下ろしオリジナルミュージカル上演決定

舞台芸術学院の先輩・後輩として出会い、互いの才能を認め合いながらも、一度も交わることのなかった二人の道がついに交差する。日本演劇界の至宝であり、その背中で時代を作ってきた市村正親と、劇作家・演出家・俳優として唯一無二の世界を創り出す渡辺えり。二人が「いつか共演を」と願い続けて半世紀。その執念とも言える熱い想いが、完全書き下ろしの新作ミュージカルとしてついに実現する。

舞台は、初日を目前に控えた劇場。主演不在、トラブルの連鎖、絶体絶命の窮地——。残された4人の俳優が20役を演じ分けなければ幕は開かないという極限状態の中、19世紀イギリスの重厚な劇中劇と、現代を生きる俳優たちの葛藤が螺旋状に絡み合う。

共演には、圧倒的な歌唱力と表現力でミュージカル界の頂点に立つ中川晃教、日向坂46を卒業後もバラエティやドラマ、舞台など幅広いジャンルで引く手あまたの影山優佳、次世代の演劇界を担う若手俳優として注目を集める東島 京ら、新劇場の幕明けにふさわしい最強の布陣が集結。

渡辺特有のユーモアと鋭い社会への警笛、そして情感豊かな音楽とパワー全開の芝居、舞台を作るプロたちの執念が混ざり合う、演劇愛に満ちた祝祭劇の誕生を、ぜひお見逃しなく。

本作は、東京駅直結・新劇場、東京建物 ぴあ シアターオープニングシリーズ第1弾として2026年9月開幕、その後大阪、香川、静岡、宮城、新潟にて上演。公演詳細・チケット販売情報などは後日発表予定。


Story

初日を1週間後に控えた稽古場。主演が倒れ、残されたのは「訳あり」な4人のみ――。

舞台『迷路』の上演を目前に、主演の歌舞伎俳優が突如病に倒れる。絶体絶命の危機に代役として白羽の矢が立ったのは、一番弟子の山田正男(市村正親)。長年師匠を支えてきたベテランだが、彼は過去のあるトラウマから「死」という言葉を口にするとセリフが止まってしまう致命的な弱点を抱えていた。急遽、主演を引き受けることになったミュージカルスター・森山英一郎(中川晃教)だったが、現場への不満や文句をぶちまける始末。他の弟子たちも師匠の看病を理由に全員がボイコット状態。

稽古場に残されたのは、言葉を失うベテラン・山田、毒舌スターの森山、若手女優の百合子(影山優佳)、そして熱烈な韓流ドラマファンであるマネージャー・岩崎直子(渡辺えり)が強引に連れてきた韓流スターのパク・スビン(東島 京)のわずか4人。

「この4人で、20人以上の登場人物を演じ分けなければ、幕は開かない」
怒涛の早替わりで役を繋ぎ、極限状態に追い込まれた彼らの中で、次第に劇中の役柄と俳優たちの人生がシンクロしていく。それぞれの胸に秘める思いや葛藤が『迷路』の中で交差し、やがて一つの光へと向かっていく。果たして、彼らは無事に初日の幕を開けることができるのか?


CAST
市村正親
中川晃教
影山優佳
東島 京
渡辺えり
西本竜樹、内河啓介


【ミュージシャン】
ピアノ:三枝伸太郎/佐山こうた(Wキャスト)
バンドネオン:鈴木崇朗
バイオリン:武田圭司


Staff
脚本・演出 渡辺えり
音楽 近藤達郎/三枝伸太郎
美術 岩本三玲
照明 宮野和夫
音響 長野朋美
衣裳 西原梨恵
ヘアメイク 馮 啓孝
歌唱指導 亜久里夏代
演出助手 菅田恵子
舞台監督 榎 太郎
   

主催 ホリプロ/ぴあ
企画制作 ホリプロ

ホリプロHP内公演ページ
https://horipro-stage.jp/stage/secretstage2026/






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テント劇団「夏型天使」
Tent Tour 2026『ギャザー』四国内公演

■善通寺市(香川)公演

2026/10/15(木)  18:30開場 19:00開演

金倉寺 特設テント劇場
〒765-0031 香川県善通寺市金蔵寺町1160

前売・予約 3,000円
当日 3,500円
中高生 1,500円
小学生 500円

【問合せ先】
090-9771-0636
(秋山)

■松山(愛媛)公演

2026/10/2(金)18:30開場 19:00開演

未定 特設テント劇場

前売・予約 3,000円
当日 3,500円
中高生 1,500円
小学生 500円

【問合せ先】
(夏型天使)


【出演】
石田みや きくぞう 暗悪健太
コスモスチバ 五月うか

【構成・美術・衣装】
五月うか

【大道具・客席】
暗悪健太

【制作】 Teamどくんご
【チラシデザイン表】 ぱちくり星☆
【チラシデザイン裏】 たかはしみちこ
【物販協力】 ヨコイマウ
【写真】 桜井登也
【踊り指導】 八幡愛唯美

■夏型天使

「夏型天使」ナッテンは、テントツアーに特化した演劇集団です。
2024年のラストツアーをもって解散した劇団どくんごの関係者が中心となり、
2026年4月から10月末にかけて日本各地で上演します。


夏型天使
HP https://www.natsuten.com/
X https://x.com/natsugatatenshi/






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とらまる人形劇カーニバル2026


【日時】
2026年10月23~25日(金~日)

【会場】
とらまるパペットランド及びとらまる公園全域

【参加・観劇料】
(3才以上有料)
○参加証ワッペン:前売=500円/当日=600円
○有料公演チケット/前売・当日 共通=400円
○夜公演チケット/前売=600円・当日=700円
○特別公演チケット/前売=1,000円・当日=1,200円

参加ワッペン・チケットの販売は9月17日(土)より開始します。

とらまる人形劇カーニバル2026にようこそ!
カーニバルは今年42回目を迎えます。1985年(昭和60年)に、旧大内町(現東かがわ市)と香川県内の青年団等の有志と人形劇人が集まって、手づくりの人形劇フェスティバル「第1回レクリエーションと人形劇のカーニバル」が開催されました。20回を契機に「とらまる人形劇カーニバル」とリニューアルし、地域に根付いた文化の発展・継続と、この国の輝ける未来のために、人形劇を通して夢と希望と元気をお届けしています。



かがわ文化芸術祭2026参加公演・行事

主催  一般社団法人パペットナビゲート
    とらまる人形劇カーニバル実行委員会
共催  東かがわ市
    東かがわ市教育委員会
助成  赤い羽根共同募金事業


【お問い合わせ】
とらまる人形劇カーニバル実行委員会・事務局
とらまるパペットランド・一般社団法人パペットナビゲート
〒769-2604 香川県東かがわ市西村1155 とらまる公園内
TEL:0879-25-0055 FAX:0879-25-0065






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THEATRE MAdo 開館記念事業
【国際共同制作】ニア・デ・ヴォルフ×四国学院大学×シアターマド
『EVERYBODY DANCE NOW #JAPAN』

演出・振付:ニア・デ・ヴォルフ
創作・出演:四国学院大学身体表現と舞台芸術メジャー学生

【日時】
2026年10月
24日(土)19:00開演
25日(日)14:00開演
※受付開始・開場は開演の30分前

【会場】
シアターマド(丸亀市民会館) 小ホール
香川県丸亀市大手町二丁目3番1号
*JR丸亀駅から徒歩10分
*丸亀コミュニティバスすべての路線でシアターマド前までお越しいただけます。
*お客様用の専用駐車場はございません。ご来場には公共交通機関をご利用ください。

【料金】
全席自由(税込)
一般 2,000円
大学生 1,500円
小中高生 1,000円
※未就学児はご入場できません。
※障がいのある方お1人につき、介助者1名 一般料金の半額でご覧いただけます。入場時に障害者手帳をご提示ください。
※車椅子席、介助者割引をご利用の方は、シアターマドまでお問い合わせください。
※10月25日(日)公演は託児サービスあり(有料・1名1,000円)。対象:6ヶ月(首がすわっていること)~小学校入学前のお子様
公演1週間前までにシアターマドへお申込みください。

~チケット取り扱い~
〇シアターマド(丸亀市民会館)
マドチケット(チケット専用番号)
・WEB購入 https://marugame-theatre-mado.jp/event/sgu26/
・TEL:0877-89-5877
〇丸亀市綾歌総合文化会館アイレックス
・TEL:0877-86-6800
発売開始…2026年7月30日(木)〈WEB・電話〉
※シアターマド、アイレックス窓口での販売は7月31日(金)~

私たちは、いまどんなふうに「自由」を感じているのでしょうか。『EVERYBODY DANCE NOW #JAPAN』は、呼吸、身体、言葉を通して、2026年のいまを生きる私たちにとっての自由を見つめ直すコンテンポラリーダンス作品です。ベルリン在住の振付家ニア・デ・ヴォルフを迎え、四国学院大学とTHEATRE MAdoが初めて取り組む国際共同プロジェクトとして創作されます。国境や言葉、文化の違いを越えて、出演者たちは呼吸を意識しながら、それぞれの記憶や人生、感情、アイデンティティが織りなすダンスを生み出していきます。劇場は、自由と平等について考え、感じ、試してみる場所へ。個人と社会、自分と他者のあいだで揺れ動く、まだ名前のない「自由」のかたちを、私たちはともに見つけていきます。


◖プロフィール
Nir de Volff|ニア・デ・ヴォルフ
ダンサー、振付家、ダンスカンパニーTOTAL BRUTAL主宰。
ベルリンを拠点に活動する振付家・ダンサー。イスラエルで生まれ、ヨーロッパを中心に国際的な活動を展開している。これまでに、ダンス、演劇、音楽、美術など多様な領域を横断しながら、身体と社会の関係を問い続ける作品を発表してきた。2013年に自身のカンパニー「TOTAL BRUTAL」を設立。呼吸を起点とした独自のメソッド「BBM(Breathing Bodies Movement)」を考案し、世界各地でワークショップやクリエーションを行っている。個人の記憶やアイデン
ティティ、社会的・政治的なテーマを、身体、言葉、歌を通して探究する創作スタイルを特徴とし、多様な背景を持つ人々との協働を重ねている。

◗スタッフ
舞台美術:カミイケタクヤ 照明:西山和宏(ミュウ・ライティング・オフィス) 音響:瀧口 翔 舞台監督:前田浩和(だるまど〜る)
衣装:竹内陽子 宣伝写真:MEX プログラムディレクター:阪本麻郁(四国学院大学 教授)


◍関連イベント

無料(要予約)詳細はこちら
https://marugame-theatre-mado.jp/event/sgu26_ws/
予約開始:2026年7月30日(木) ※先着順にて受付

・体験する|BBMワークショップ(定員:各回15名程度)
BBM(Breathing Bodies Movement)は、振付家ニア・デ・ヴォルフが考案した、呼吸を起点に身体と向き合うワークショップです。呼吸とともに身体をひらき、自分自身の感覚や他者とのつながりを探ります。ダンス経験は問いません。高校生以上であれば、どなたでもご参加いただけます。

日程:2026年10月12日(月・祝) ①10:30-12:00 ②13:30-15:00
会場:シアターマド スタジオA
講師:ニア・デ・ヴォルフ


・見る|ワーク・イン・プログレス(定員:30名程度)
本公演の振付家と出演者が、呼吸や身体、言葉を通して、「自由」というテーマを探究していく創作プロセスを公開します。終了後には、作品や創作について語るアフタートークを開催します。まだ完成していないからこそ見えてくる、ダンスが生まれる瞬間をぜひお楽しみください。

日程:2026年10月12日(月・祝)16:00-17:00
会場:シアターマド スタジオA
*就学前のお子様はご入場いただけません。


【関連イベントのお申し込み】
シアターマド(WEB・電話・窓口にて受付)
・WEB予約  https://marugame-theatre-mado.jp/event/sgu26_ws/
・TEL:0877-89-5877/香川県丸亀市大手町二丁目3番1号

《主催》四国学院大学 / 公益財団法人 丸亀市福祉事業団


【お問い合わせ】
四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
TEL/FAX:0877-62-2324(平日10:00~18:00)
E-mail:sipa@sg-u.ac.jp

四国学院大学ノトススタジオHP内公演ページ
https://www.notos-studio.com/contents/event/event/7117.html





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空想紀行と中内こもるの四国四県インプロ遍路

延べ13名でインプロショーに初挑戦したvol.1、ワークショップでお客様ともインプロで遊んだvol.2。
そして今回、高知でツアー公演、しかもインプロといえばこの人、中内こもるさんとともに四国を旅します!
各地の素敵なゲストとともに、Let's 空想インプロ!

■公演概要(各会場共通部分)
【出演】
野村春菜・田坂涼(以上空想紀行) 中内こもる

【公演時間】
インプロショー:13:00/18:00開演 ワークショップ:15:00開始
 ※開場は開演の30分前

【チケット】
ショー+ワークショップ:一般2500円、U25 2000円、高校生以下500円
ショーのみ:一般2000円、U25 1500円、高校生以下500円
ワークショップのみ:一般1000円、U25 1000円、高校生以下500円

お申し込みはこちら
https://sites.google.com/view/kusokiko/空想紀行improvisation-vol-3-空想紀行と中内こもるの-四国四県インプロ遍路


■高知公演
公演日:2026年10月31日(土)
会場:メフィストフェレス3階
   (高知県高知市帯屋町2丁目5-23)
ゲスト
山田紫織(劇団シアターホリック)
加藤春菜(劇団シャカ力)
吉田蒼真
さしみ(バンドマン/ドラム・SSW)

■愛媛公演
公演日:2026年11月1日(日)
会場:TECH I.S. Coworking  1階イベントスペース
   (愛媛県松山市湊町4丁目6番地1 池田ビル1階)
ゲスト
小野桜子(Unit out)
ほが
杉本恭、(ぬるま湯パートナーズ)

■徳島公演
公演日:2026年11月7日(土)
会場:アトリエくま
   (徳島県徳島市秋田町2丁目29 リテラスビル5階南)
ゲスト
丸山裕介(劇団まんまる)
もりのえり(劇団まんまる)
鈴江咲紀(todokeru,/演劇ユニット・コメット)

■香川公演
公演日:2026年11月8日(日)
会場:絵本の劇場カメレオン
   (香川県高松市田町7-3)
ゲスト
岡田敬弘
小川晴菜
三嶋孝弥
宮本はるか
大江一雄
(以上株式劇団マエカブ)
この中から各回3名が出演いたします。


空想紀行HP内公演ページ
https://sites.google.com/view/kusokiko/空想紀行improvisation-vol-3-空想紀行と中内こもるの-四国四県インプロ遍路





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シアタービートニクス コントライブ2026
『ここまできたの、ほっといてよ!』


【日時】
2026.11.14 Sat. 18:30〜
2026.11.15 Sun. 14:00〜
*OPENは30分前

【会場】
高松DIME(香川県高松市南新町)

【チケット】
一般  2900円
中高生 1000円
小学生以下 無料

*一般・中高生の方は入場時にドリンク代別途600円が必要です。
小学生以下の方は保護者同伴でお願いします。

予約フォーム
https://peatix.com/event/5036676


シアタービートニクスHP
https://www.beatniks.online/





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『ツカキン!2026』
~来てみてツカ、演じょるキン~
演劇マルシェinかんおんじ


三観地区を中心に演劇を盛り上げていくプロジェクト、〈ツカキン〉。
3年目の今回はなんと、観音寺での初めての演劇祭「演劇マルシェ」を開催いたします!

​
10月の秋祭りが終わり、季節は冬の落ち着きを装い始めた
晩秋の11月の21日~23日。
3会場で3イベントが開催です。
かまぼこ音楽堂では、ツカキン脚本芝居。
作品は昨年に続き嶋尾が執筆。
今年からツカキン部で始めた『伊吹島の民話』の朗読をヒントに、
【出部屋】を題材にした群像劇を、西讃で演劇をしている市民の皆さんとお送りします。

そのかまぼこ音楽堂から徒歩30秒の秘密基地倉庫では、モノローグ演劇会かがわ。
モノローグ(≒一人芝居)の演劇イベントが、香川はここ観音寺市にて初開催!
企画進行は、高知を拠点に
世界を股にかける日本のポエトリーリーディング第一人者・中内こもる氏!
公募により全国から集う、表現者たちの熱い競演をお送りします。

そしてこの両会場~一心寺では、怪談行路。
ワークショップで作ったオリジナルアイテムで、街歩きを楽しみながら妖怪に遭えるかも!?
ゴールの一心寺では怪談屋による怪談ライブが愉しめます♪​
​
どうです? ワクワクしませんか?​​​​​
​今年の西讃は、秋がアツい。


〈怪談行路参加者大募集!〉
「​演劇マルシェinかんおんじ」の怪談行路に出没する妖怪を
​7/25より大募集!

応募はこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdjEf9VrcF9X7GsbPFS8HLFnSwJ9tw1iCJwGmquY3qp5yBfcQ/viewform?usp=header

​(怪談行路参加に際しての規定はこちら)
https://www.shimaoakina.net/kaidankourorule


たのしいくわだてHP
https://www.shimaoakina.net/tanokuwakagawa







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