

クリックしてください
市民劇場例会
(徳島・鳴門・松山・高知・香川)
東京芸術座『おんやりょう』
※会員制の演劇公演です。
東京芸術座 公演
「おんやりょう」
作・演出:内藤裕子
あらすじ
とある地方の消防署の朝。兼業農家を営む隊員同士の農業談義から始まる。その間にも緊急出動要請が下りてくる。中には緊急性のない「119番常連」もいるが、出動要請があれば駆けつけざるを得ない。不満をもらしつつ事務をこなす者、訓練に励む者、訓練をさぼろうとする者・・・。24時間勤務の中で、現場に駆けつける消防隊員の中でも救命を第一義とする救命士と一般消防士の間で軋轢がおこる。
佐伯智子は同僚との結婚を、考えているが、救命士になる夢をあきらめきれず悩みを抱えている。
人助けが日常である隊員たちもそれぞれ人間としての生活や感情を持つ人間なのだ。仕事に情熱を燃やし、躓きながらも理想に向かって懸命に働く消防署の人々のある一日のおはなし。
キャスト
梁瀬龍洋
神谷信弘
脇秀平
スタッフ
作・演出:内藤裕子(演劇集団 円)
美術:幡野寛
照明:佐々木真紀子(㈱ファクター)
効果:穴沢淳
舞台監督:たかのきよこ
舞台監督助手:比留間由佳
制作:嶋田みどり・北原章彦
協力:green flowers
東京芸術座HP内巡回公演ページ:
http://www.tokyogeijutsuza.co.jp/filename48.html
◆市民劇場別日時・会場◆
■徳島市民劇場
【日時】2026/5/23(土)15:00
【会場】あわぎんホール
【お問い合わせ】徳島市民劇場 088-653-1752
■鳴門市民劇場
【日時】2026/5/24(日)18:30〜
【会場】藍住町総合文化ホール
【お問い合わせ】鳴門市民劇場 088-684-1777
■香川市民劇場
【日時】2026/5/25(月)18:30〜
【会場】レクザムホール 小ホール
【お問い合わせ】香川市民劇場 087-821-7891
■松山市民劇場
【日時】2026/5/26(火)18:30〜
【会場】愛媛県県民文化会館サブホール
【お問い合わせ】松山市民劇場 089-943-2460
■高知市民劇場
【日時】2026/5/27(水)
【会場】高知県立県民文化ホール
【お問い合わせ】高知市民劇場 088-802-7538
◆市民劇場について◆
★みんなで会費を持ち寄り、みんなで運営する、非営利の演劇鑑賞団体です。
★誰でも、いつからでも入会できます。詳しくは各市民劇場にお問い合わせください。
香川市民劇場
HP: http://geki.info/
Facebook: https://www.facebook.com/香川市民劇場-325441250877576/
高知市民劇場
HP: http://ameblo.jp/k-simin-g/
Facebook: https://www.facebook.com/kochisimin195707/
Twitter: https://twitter.com/ksg201809
松山市民劇場
HP: http://engekimiyo.exblog.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/演劇鑑賞会-松山市民劇場-1787210381523863/
いまばり市民劇場
HP: https://simingekijo.iinaa.net/simin/
徳島市民劇場
HP: https://tsg1960.amebaownd.com
鳴門市民劇場
HP: http://nsg1998.org/
Facebook: https://www.facebook.com/naruto.geki/
トップに戻る

画像をクリックしてください
【高知】県文シネマ日和Vol.83
NTLive ナショナル・シアター・ライブ
「欲望という名の電車」
【日時】
2026年5月11日(月)
①13:30~16:52
②18:00~21:22
*各回30分前開場
【会場】
高知県立県民文化ホール グリーンホール
【チケット】
一般 3,000円
学生・障がい者手帳をお持ちの方 2,500円
※未就学児入場不可
※チケット1枚につき、お一人様1回限り有効
チケット販売所
・ローソンチケット(Lコード:62036)
・新来島高知重工ホール(088-824-5321)
・高知県立美術館ミュージアムショップ(088-866-7653)
・かるぽーとミュージアムショップ(088-883-5052)
・コープよしだ、コープかもべ
世界最高峰の英国ナショナル・シアターが選りすぐった舞台作品を映像化し、大スクリーンで上映する人気企画「ナショナル・シアター・ライブ」を開催。
映画でも語り継がれるテネシー・ウィリアムズの名作『欲望という名の電車』が、NTLiveで高知へ。没落令嬢ブランチの脆さと強がり、スタンリーの暴力性、愛と依存がむき出しで衝突する――濃密な3時間22分。「X-ファイル」で知られるジリアン・アンダーソンが“キャリア最高”と称される熱演でブランチを体現し、英国主要紙が絶賛した舞台を大スクリーンで体感してください。
(上映時間:202分※途中休憩あり)
https://youtu.be/k9LXNXuAA0A?si=bU_5JjoCtPMvHR8M
【お問い合わせ】
新来島高知重工ホール【088-824-5321】※9:00~17:00
シネマ四国【088-855-9481】※9:30~19:00
高知県立県民文化ホール 上映ページ
https://kkb-hall.jp/event/event_detail.cgi?event_id=2777
NTLive HP作品ページ
https://www.ntlive.jp/streetcar
トップに戻る




画像をクリックしてください
【愛媛】coupcompany
クゥカン まかない公演 vol.2
「どらすてぃっく!!2~自過嬢と被妄男の場合~」
演出/脚本・池内 いっけん
■日時
2026年
5月16日(土)17:00~
5月17日(日)11:00~/15:00
5月24日(日)11:00~/15:00
※開場は開演の20分前です
■場所
P·SPO Cafe & Event
愛媛県松山市湊町4丁目3-10
■チケット
前売り:2500円
当日券:3000円
◎早割り予約(各回の3日前までに予約された方は300円キャッシュバック)併用不可
◎グループ割り予約(2名以上で予約された団体は、お1人ずつ500円キャッシュバック)併用不可
◎学生300円割り予約(大学生と専門学生は他の割引との併用は不可)
◎高校生以下は全ての割引を併用可
※公演当日学生証をお持ち下さい。会場受付にてキャッシュバック致します。
■チケット取扱い
Web予約
http://coupcompany.blog97.fc2.com
※2026年3月20日よりチケット予約開始予定
好評につき第2弾やっちゃいます!!
今回も「行き過ぎ」「過激」をテーマに、クゥカンが贈る最高にジャンクなドラスティックコメディをお届け!!
「前作を観てない···」という方もご安心を!
だって、ストーリーはこれっぽっちも関係ありませんから!!(笑)ドッキリもありません!
今回お届けするのは、行き過ぎた男と間違える女に翻弄される人々を描く迷走劇!?職場をかき乱し、家族を巻き込み、物語はとんでもない方向へ・・!!?
どこから食べてもクセになる?
一度味わえば抜け出せない!?
そんな「まかない」公演をご賞味あれ!!
■CAST
井上 博登
尾上 信人
鈴木 全
野口 聡璃
安部 優花
大原 向日葵
城戸 真里奈
本谷 澪佳
立木 幹生
池内 いっけん
まかない公演とは
本公演とはひと味違う、いつもの「クゥカンらしさ」と「らしからぬ企画・ストーリー」を掛け合わせ、役者と観客が新しい「面白い」を一緒に味わう。そんな空間を目指しています。
「まかない」と侮るなかれ!一度食べたらクセになる、忘れられない「ごちそう」が見つかるはずです!
主催・企画・制作/coup company
coup company blog
http://coupcompany.blog97.fc2.com/
トップに戻る

画像をクリックしてください
【愛媛】KOKAMI@network vol.22
『トランス』愛媛公演
初演から33年、数千を超える演劇団体が上演してきた鴻上尚史の傑作戯曲!
鴻上自身の演出による、国内では21年ぶりの上演決定!
【作・演出】 鴻上尚史
【出演】 風間俊介 岡本玲 伊礼彼方
開催日
2026年05月20日(水)
時間 13:30開演/18:30開演
上演時間は約2時間を予定しております。 開場は開演の30分前です。
会場
あかがねミュージアム 多目的ホール(あかがね座)
愛媛県新居浜市
料金
【一 般】前売:8,800円/当日:9,900円
【高校生】前売:3,300円/当日:4,400円
(全席指定/税込)
お問合せ
あかがねミュージアム運営グループ
TEL 0897-31-0305 (9:30〜17:00 休館日を除く)
主催
あかがねミュージアム運営グループ
チケット販売
2026年3月14日(土)AM10:00〜
あらすじ
「私は他人である」
その妄想をきっかけに、高校時代の同級生三人が再開する。
フリーライターの立原雅人。
精神科医の紅谷礼子。
そしてゲイ・バーに勤める後藤参三。
作家志望の雅人は、時々自分が自分でないような錯覚にとらわれ、
礼子の勤める病院を訪れる。
そんな折、偶然雅人と再会した参三は、雅人の看護することになり、
3人は高校卒業以来、初めて顔を揃えることになった。
「孤独な愛と救済」をめぐる物語。
ありがたいことに、33年前に書いた作品が、いまだに、全国のあちこちで上演されています。正確には数えたことはないのですが、通算では、たぶん、2千とか3千の団体・企画によって上演されているはずです。2年ほど前、月に数本は上演許可願いがコンスタントに来るので、単語とか表現とか、古くなっている部分を直そうと、久しぶりに読み返しました。で、自分で言うのもなんですが、面白いなあと思いました(笑)。国内では、21年ぶりにロンドン公演をいれると19年ぶりに、「やってみるか」という気持ちになりました。なにがリアルでなにがフェイクか、ますます分からなくなっている時代は、まさに『トランス』の世界だなと思ったのです。現実と幻想の狭間で戦う三人を繋ぐのは愛ではないかと思っています。
うまさでは抜群の安定感の風間俊介さんに、ストイックに演技を追求する岡本玲さん、参三という役が求める常識破りのエネルギーを持つ伊礼彼方さんという理想的なキャスティングが実現しました。新しい『トランス』、ご期待下さい。劇場でお会いしましょう。
鴻上尚史
詳細は、公式サイトをご覧ください。
https://www.thirdstage.com/knet/trans/
トップに戻る


画像をクリックしてください
【高知】高知市こども劇場創立55周年記念
第78回高知市文化祭参加行事
エキサイティング・ショータイム(TAP DO!)
【日時】
2026年5月24日(日)
18:00 開演(開場17:30)
上演時間1時間10分
【会場】
新来島高知重工ホール
(高知県立県民文化ホール グリーン)
高知市こども劇場では通常は会員制での鑑賞活動をしています。
今回は特別バージョン。一般券を発行し、たくさんの方といっしょに楽しめるステージをめざしています。
会員は例会券で鑑賞しますが、販売もしますので是非お誘いください。
全席自由(0歳からチケット料金が必要です。)
おとな 3,500円 子ども 2,000円(0歳~高校生まで)
【チケット取り扱い】
・ローソンチケット (Lコード 64215)
・高知県立県民文化ホール
・かるぽーとミュージアムショップ
・高知市こども劇場事務所 (八反町 TEL:088-879-7160)
迫力のタップと抱腹絶倒のパフォーマンス・コント
これが次世代のタップステージだ!
TAP DO! とは・・・
芸人・タップダンサー・ミュージカル俳優・ミュージシャンで構成されたスーパー・エンターテイメント・ユニット。
TAP DO! メンバーは・・・
レ・ミゼラブル、アニー、Shoes On!、42ndストリート、地球ゴージャスなどに出演した日本のショービジネスシーンで活躍しているメンバーが集結。
TAP DO! ステージは・・・
タップダンスやパーカッションなどのリズムと、歌や生演奏の音楽、そしてジャグリングやバトントワリング・パントマイム・チアなどのエンターテイメントをコメディ仕立てでお送りするハイクオリティパフォーマンス。
つまり TAP DO! とは・・・
年齢、性別、国籍を超え老若男女から喜ばれているリズム&コメディの総合エンターテイメント・ユニット。
それは最高級の良質エンターテイメント!
高知市こども劇場HP内公演ページ
https://www.npokgkochi.com/archives/34774
トップに戻る

画像をクリックしてください
【愛媛】愛媛県県民文化会館開館40周年記念
『おとぎと魔法の劇場』
不思議の国のアリス?
名作文学とマジックで紡ぐ、極上の劇場体験
【日時】
2026年5月24日(日)
[午前公演]11:00 [午後公演]14:00
*開場は30分前
【会場】
愛媛県県民文化会館サブホール
入場料
子ども:無料 大人(中学年以上):1,500円
※子どものみの入場不可
※未就学児の入場不可
4月15日(水)午前10時より専用フォームにて先着受付開始
応募フォームはこちら
https://www.ecf.or.jp/qr/event/202606_otogi/
ルイス・キャロルの名作文学『不思議の国のアリス』を下敷きに、
様々なおとぎ話のキャラクター達と過ごす不思議な旅を描く、
ファンタジックで奇想天外な舞台―。
時計を持った白ウサギが本を開いて出会うのは、一体誰?
アラジンの魔人?シンデレラの魔女?それとも……。
さぁ、魔法のおとぎ話が始まる。
主催
公益財団法人 愛媛県文化振興財団
TEL 089-927-4777
FAX 089-927-4778
愛媛県県民文化会館HP
https://www.kenbun.jp/event/3806/
おとぎと魔法の劇場HP
https://kurokawaryo.com/otogi/
トップに戻る


画像をクリックしてください
【高知】シャカ力 演劇祭KOCHI2026参加作品
『凄ロック』
作・演出 行正忠義
【日時】
2026年
6月6日(土)14:00 / 20:00
6月7日(日)14:00 / 17:00
※PPT 6月6日(土)14:00
【会場】
蛸蔵
高知県高知市南金田28
【チケット料金】
前売り 一般2,500円 / 大学生以下1,000円
当日は500円UP
チケット取り扱い
かるぽーとミュージアムショップ
https://forms.gle/WyV9wf8SqK2Ubduv5
あらすじ
脚本家行正忠義の長編ロックシリーズの第2作、2019年の初演から演出やキャスト変更をして、7年ぶりに再演!
凄いロック。
凄ロック。
サイコロ振って前へ前へと突き進む。
時には一回お休みしたり、ふりだしに戻ったり。
行くも戻るもサイコロ任せなんて、凄いロック。凄ロック。
【お問い合わせ】
09076259674(岡村)
syaka.riki.kochi@gmail.com
https://syakariki-kochi001.amebaownd.com/
シャカ力SNS
X https://x.com/syakariki_kochi
Instagram https://www.instagram.com/syakariki_riki/
トップに戻る


画像をクリックしてください
【愛媛】液体心中公演
「雑踏の蕊」
日時:2026年6月10日(水)
場所 : ニュー道後ミュージック
時間 : 19:00〜20:30(18:30開場)
料金 :4,500円
[出演者]
東學
zoo(kunstkammer)
堀尾泰磨
千代田彦
宣伝美術. 写真 : 星川陽二 デザイン : 東 學
御予約は各出演者、QRコードから
https://shibai-engine.net/prism/webform.php?d=h070z1av
液体心中Instagram
https://www.instagram.com/p/DW-jRWMAYpy/?img_index=1
トップに戻る

画像をクリックしてください
【高知】A Raw Material & Vanishing Point
Co-Production, Japan Tour of LOVE BEYOND
ラブ・ビヨンド
スコットランド屈指のアーティストが贈る、
言葉を越えた演劇公演
【日程】
2026年06月19日[金] - 2026年06月20日[土]
【会場】
高知県立美術館
高知県立美術館HP内公演ページ
https://moak.jp/event/performing_arts/lovebeyond_kochi.html
トップに戻る


画像をクリックしてください
【高知】TRY-ANGLE act.33「//」
演劇祭KOCHI2026 参加作品
作·演出:谷相裕一
【日時】
2026年
6月20日(土)19:00
6月21日(日)14:00
※開場は開演の30分前
【会場】
蛸蔵(高知市南金田28)
一般:2,500円
学生:1,500円
※当日 各500円増
予約フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdNSQlYsB95WtQGFcE-ze49jrcDS9WiX7_h5EDJ2Gm7Kbv3fg/viewform?usp=header
あらすじ
ある人は原案を考え、ある人は脚本を書く。あいつとこいつがダブルスを組み、豊富な経験を活かしつつ大袈裟だったり早まったり、時には鞭で叩いてみたり突撃したり…。アイデアとアイデアのぶつかり稽古。嗚呼…コントになるのか悲劇になってしまうのか、はてさて最終形は如何様にか…。
出演
領木 隆行
虎哲
山脇 光広
三上 綾佳
青野
山田 紫織(劇団シアターホリック)
いりえ のどか(フリー)
スタッフ
音響:小松 和彦
照明:清里 達也
舞台監督:岡内 宏道
宣伝美術:三上 綾佳
映像:青野
制作·小道具:石川 佳絵
制作:和田有加(屋根裏舞台)
演劇祭KOCHI共通入場券、共通入場券ミニ対象作品
わくわくワンコイン対象作品
※どちらもご予約をお願いします
【お問い合わせ】
090-6282-3921(いしかわ)
tryangle.since1999@gmail.com
HP公演案内ページ
https://tryanglesince1999.wixsite.com/try-angle/nextact
トップに戻る


画像をクリックしてください
【愛媛】風-10の弐
『目覚めよ近所の男ども2
〜ただのスクラップにはなりたくない篇〜』
社会派コメディ
ーこの演劇は ジワる。
【日時】
2026/6/26〜28(金土日)
【会場】
東温アートヴィレッジセンター シアターNEST
【料金】
一般3000円
大学生・専門学生2000円
高校生以下1000円
*当日は500円UP
予約フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfLdkZGfUhZHsT9TjElKh5-YpQ7hwnfMpL1hEOlVrskMROBew/viewform
あらすじ
小さな街で堅気に迷惑をかけず生き残ろうとした時代遅れの男たち・・・
3年前の市民運動によって『安東興業』は解散に追い込まれた。
残された小島とみちるは ゆり籠から墓場まで
オールインワン闇託児所の経営で日々を凌ぎ
おやじと慕う南川の出所を待っている。
しかし、その日が来ても、
おやじは帰って来なかった。
いよいよ闇託児所を閉める決心をした小島のもとへ
あの事件後に街を出ていった
中川あきら・タケシ親子が戻ってくる。
秘密を抱える中学生タケシの悩みと
生き辛い弱者のために、
男たちが再び立ち上がる! はず・・・
脚本・演出
桝形浩人
CAST
斉藤かおる
2B
山田裕二
長本奈月
中村双波
桝形浩人
主催・企画製作
まつやまアートマネジメント
劇団P.Sみそ汁定食HP
https://www7b.biglobe.ne.jp/~mam2/miso/newmisotop.html
トップに戻る


画像をクリックしてください
【愛媛】劇団UZ 第四回研究公演
「ローザ」
作:黒澤世莉
演出:黒岩陽斗
アドバイザー:鈴木美恵子(NPO法人シアターネットワークえひめ)
出演
上松知史 川崎樹杏 上原蘭夢 宮道知
【日時】
2026年
6/26(金)19:30
6/27(土)13:00/17:00
6/28(日)13:00
【会場】
アトリエhaco(愛媛県松山市畑寺町117-2)
【料金】
前売:1,500円(当日+500円)
UZ割:500円
(UZ割については予約フォームをご確認ください)
💐予約フォーム
https://r7ticket.jp/13bd19c80046e00
あらすじ
ドイツの革命家ローザ・ルクセンブルク。
彼女の死後、墓前に訪れた因縁の4人が繰り広げる、ローザと過ごした記憶の再現劇。
「想像しろ。ローザの顔、ローザの声、ローザの身体。想像しろ、死の瞬間を。」
【お問い合わせ先】
劇団UZ
メール:gekidan.uz@gmail.com
HP https://gekidanuz.wixsite.com/home
X / Instagram @gekidan_uz
YouTube @uz8504
TikTok @uz6061
トップに戻る

画像をクリックしてください
【高知】ジャン・レノ
ソロパフォーマンス「らくだ」
ジャン・レノの俳優人生の軌跡(自叙伝)を語るソロパフォーマンス
その成功の裏側に秘められた、語られざる真実が、いま舞台芸術として昇華される。世界初上演。
【日時】
2026年(令和8年)
6月27日(土) 13:30開場 14:00開演 15:30終演予定
【会場】
高知市文化プラザかるぽーと 四国銀行ホール(高知市九反田2-1)
【入場料】
全席指定 ※料金は予定のため変更になる場合があります
●前売り
一般7,000円 高校生以下2,000円
ジャン・レノ割引(77歳以上の方対象)2,000円
●当日
一般7,500円 高校生以下2,500円
ジャン・レノ割引(77歳以上の方対象)2,500円
映画『レオン』で世界的な注目を浴びたジャン・レノが、俳優人生の半生を振り返る一人芝居。モロッコにてスペイン人の両親のもとに生まれ、フランス文化で育ち、イギリス人と結婚、現在はアメリカに住むジャン・レノが、歌や映像も交えて旅のような人生を語ります。
自ら「僕の人生はらくだのようだ」と語る彼の歩みを辿る、自叙伝的舞台作品を日本にて創作し、その半生を音楽と物語で鮮やかに描きます。自らのすべてを注ぎ込み、人生そのものを舞台芸術へと昇華させる、比類なきステージにご期待ください。
※本公演は、ステージ上に日本語字幕が表示されます。
ジャン・レノ ソロパフォーマンス「らくだ」特設サイト
https://www.jeanreno-rakuda.jp/
ジャン・レノよりメッセージ
私の日本は祝福、私の日本は友人、私の日本は優しさ、私の日本は愛、 初めて日本を訪れた35年前から、私はそこを自分の家のように感じていました。 それは私が愛する国であり、そこに滞在できることが幸せです。 私にとって明白だったのは、世界を巡る前に東京で自分の舞台を創り上げることでした。
若き日より、私は世界という大きな織物の中を旅してきました。スペインの血を受けて生まれ、フランスに育ち、英国のミューズを伴侶とし、いま、アメリカを故郷としています。私は長年、自身の人生の旅路を紡ぐ舞台作品「航海(ヴォヤージュ)」を創り上げることを夢見てきました。舞台は、物語と歌、映像のキャンバスとなり、観客を、ひとつの旅路へと導きます。人生という唯一無二の美は、それぞれに異なりながらも、普遍の歩みを抱いています。悲しみも、喜びも、それはすべての人に共通するものなのです。
出演:ジャン・レノ(Jean Reno)
1948年7月30日生まれ、仏領モロッコ・カサブランカ出身の俳優。本名はフアン・モレノ・イ・エレーラ・ジメネス。1960年に渡仏し、パリのコンセルバトワールで学ぶ。1972年頃からドラマや舞台、映画に出演し始める。1983年の『最後の戦い』からは『サブウェイ』『グラン・ブルー』『ニキータ』などリュック・ベッソン作品の常連に。1994年の『レオン』で世界的な注目を浴び、翌年の『フレンチ・キス』でハリウッド進出。以降『ミッション:インポッシブル』『RONIN』『クリムゾン・リバー』など大作に名を連ねる。広末涼子と共演した『WASABI』やトヨタ自動車のCMでのドラえもん役など、日本でも高い人気を博している。
演出:ラディスラス・ショラー(Ladislas Chollat)
1975年フランス生まれ。演出家、映画監督。2019年と2021年には、フロリアン・ゼレール作の 『Le Père 父』次いで 『Le Fils 息子』を演出。2024年には家族3部作最後の 『La Mère 母』と『Le Fils 息子』を同時上演し高い評価を得た。これまでフランスで演出した舞台はモリエール賞に29回ノミネートされ、『Le Père 父』の最優秀演劇賞を初めとする6賞を受賞。彼自身もモリエール賞の演出賞に4回ノミネートし、コメディ・ミュージカル部門で『オリヴァー・ツイスト ル・ミュージカル』と『抵抗』で3賞を受賞した。2018年には彼のキャリアに対しSACD賞(映画、舞踊、演劇、ラジオ、テレビの分野で功績のあった人および新人に贈られる賞)が贈られた。昨年末にはフランス版『レ・ミゼラブル』の演出を手掛けシャトレ座で上演、パリオリンピックの開会式でその一場面が披露された。
ピアノ:パブロ・ランティ(Pablo Lanty)
パリを拠点に活動している音楽家、作曲家、編曲家。ライブ、ツアー、テレビ番組など多様な現場で活動し、これまでにエド・シーラン、ヴィアンネ、エロディ・フレジェ、ザジらと共演。パフォーマンスと作曲を自在に行き来し、ジャンルやフォーマットを超えて活躍するその姿は、現代的で柔軟な音楽表現として高く評価されている。
※未就学児の入場はご遠慮ください
※高校生以下、及び割引券をご購入の方は、会場で年齢確認をさせていただきますこと、ご了承ください
※車いすで鑑賞をご希望の方は、購入前に高知市文化振興事業団(088-883-5071)へお問い合わせください
※全席指定ですが、かるぽーとミュージアムショップ以外は、座席選択できません
※公演中止の場合を除き、ご購入されたチケットのキャンセル・変更は承れません
※前売り券完売の場合、当日券の販売はありません
チケット販売所
・ローソンチケット
・チケットぴあ(セブン-イレブン)
・高知市文化プラザかるぽーとミュージアムショップ(088-883-5052)
※ローソンでの購入方法はこちら
※セブン-イレブンでの購入方法はこちら
チケット発売日
2026年4月11日(土)午前10時から販売開始(予定)
主催 公益財団法人高知市文化振興事業団
特別協賛 株式会社獺祭
協賛 金子コード株式会社
後援 在日フランス大使館 / アンスティチュ・フランセ
企画・制作 TS3 / RIVAJ GROUP・SMTSCD Production・東京芸術劇場
【お問い合わせ】
公益財団法人高知市文化振興事業団 088-883-5071
高知市文化プラザかるぽーとHP内公演ページ
https://www.kfca.jp/kikaku/jeanreno/
トップに戻る

画像をクリックしてください
【愛媛】愛媛県県民文化会館開館40周年記念
「カッコーの巣の上で」
【日程】
2026年7月4日(土)・5日(日)
7月4日(土) 開場17:00 開演18:00
7月5日(日) 開場12:00 開演13:00
【場所】
愛媛県県民文化会館 メインホール
松山市道後町2丁目5-1
https://www.kenbun.jp/
【チケット料金】
S席 12,000円
A席 9,500円
B席 7,500円
車椅子席 12,000円
(全席指定・税込)
人間は、管理されてもなお、人間であり続けられるのか。自由とはいったい何か。
松尾スズキが笑いと痛みで鮮烈に突きつける、人間賛歌の物語。
1960年代の精神病院を舞台に、人間の尊厳と社会の不条理を描いたケン・キージーの小説『カッコーの巣の上で』(1962年発表)。1975年にジャック・ニコルソン主演で映画化され、映画史にその名を刻みました。舞台版は『ラ・マンチャの男』の脚本で知られるデール・ワッサーマンの脚色により1963年にブロードウェイで初演、2001年の再演ではトニー賞リバイバル作品賞を受賞するなど、演劇史においても燦然と輝く作品です。日本では1978年にパルコ・劇団四季提携公演としての初演以降、繰り返し上演されてきました。(日本初演タイトルは「カッコーの巣をこえて」) 型破りなアウトロー、主人公マクマーフィーが患者たちに問いかけるのは、人間として当たり前に持つ【自由】と【権利】。ともに笑い合い、ゲームや賭け事を楽しみ、人生の【自由】を手に入れること。そして、人間としてあってしかるべき【権利】を求めること。マクマーフィーの行動は患者たちの表情を生き生きとさせ、閉ざされていた心を次第に解き放ち、また人間の尊厳を取り戻すため奮闘するその姿は、大きな共感とともに胸を打ちます。
演出を手がけるのは、演劇界の奇才、松尾スズキ。人間が抱える闇や歪み、グロテスクさをブラックユーモアに変え、エンターテインメントへと昇華させる松尾の手腕で、新たな『カッコーの巣の上で』が誕生します。今この時代にこそ響く、人間賛歌の物語です。
原作 ケン・キージー
脚色 デール・ワッサーマン
翻訳 髙田曜子
演出 松尾スズキ
出演 間宮祥太朗 板東龍汰 近藤公園 山口航太
菅原永二 黒田大輔 徳井優 金子清文 篠原悠伸
片山萌美 東野良平 吉田ヤギ 中野亜美 田尻祥子
/皆川猿時 江口のりこ
※車椅子席をご希望の方は、ご購入前にお問い合わせ先にご連絡ください。
※未就学児童入場不可。
※本公演では喫煙の場面が含まれることが想定されております。
予めご了承下さいますようお願い申し上げます。
先行予約
ビビちけ会員 3月2日(月)10:00~11日(水)23:59
*テレビ愛媛HPよりご確認ください。
https://www.ebc.co.jp/event/data/?sn=5739
プレイガイド
4月11日(土) 一般発売!
■愛媛県県民文化会館(愛媛県文化振興財団) TEL:089-927-4777
※4/11、12のみ土日(10:00~17:00)販売いたします。以降は、平日(9:00~17:00)のみ販売となりますのでご注意ください。
■いよてつ髙島屋(7階プレイガイド) TEL:089-948-2411
■フジグラン松山(1階サービスカウンター)TEL:089-922-8111
■ローソンチケット(Lコード:64226)
■チケットぴあ(Pコード:540-813)
■イープラス
■セブンチケット(セブンコード:114-697)
■テレビ愛媛(オンライン販売のみ)
主催 テレビ愛媛、えひめ文化振興コンソーシアム(主管:公益財団法人愛媛県文化振興財団)
企画・制作 株式会社パルコ
【お問い合わせ】
●テレビ愛媛 戦略事業室
TEL:089-933-0322
(平⽇9:30〜17:00)
●テレビ愛媛HP内公演ページ
https://www.ebc.co.jp/event/data/?sn=5739
●パルコステージ「カッコーの巣の上で」公式HP
https://stage.parco.jp/program/cuckoo/
トップに戻る

画像をクリックしてください
【徳島】演劇ラボ・アンクラウン第4回公演タイトル
「エラーの国のアリス~Wonderland Judgement~」
■原作■
不思議の国のアリス
■脚本・演出■
伊井ひとみ
■出演キャスト■(50音順)
AYUMI
伊井ひとみ(演劇ラボ・アンクラウン)
大木茂実(todokeru,)
小野寺大貴
キママニ
慶徳(劇団まんまる)
齋藤定彦
鈴江咲紀(todokeru,)
須見一男(演劇ラボ・アンクラウン)
蒼藍アオ
田月みしろ
中野遼太(演劇ラボ・アンクラウン)
にしおか
治弥かがり
福家正洋
宮井悠
吉見優希
Studio Camellia.
■開催日時■
2026年
7月11日(土)~7月12日(日)
■会場■
鴨島公民館(徳島県吉野川市鴨島町鴨島甲1)
■チケット■
前売 ¥1,500/当日 ¥2,000
徳島県内の小・中学生は、何回観ても全員無料!2026年5月チケット発売予定です。
公演詳細は演劇ラボ・アンクラウンHP、またはSNSで随時更新いたします。
演劇ラボ・アンクラウンHP
https://uncrowned1113.com/
トップに戻る

画像をクリックしてください
【高知】劇団飛び道具
「ロキシにささぐ」高知公演
【日時】
2026年7月11日(土)19:00開演
2026年7月12日(日)14:00開演
【会場】
蛸蔵(高知市南金田28)
【チケット料金】
一般 3,000円
U25 2,500円
予約フォーム
https://shibai-engine.net/prism/pc/webform.php?o=oz7r9ejy
その島のしきたり。
身分の違う村の男女は結婚できない。
むやみに村を出てはいけない。
年長者とすれ違うときは顔を伏せる。
息子は父に、娘は母に逆らってはならない。
漁師の息子は漁師になる。
鳥かご屋の娘は鳥かご屋になる。
薬師の娘は薬師になる。
島の青年タミはその全てにうんざりしていたわけではない。
島の女ヨウはその全てを憎んでいたわけではない。
島の娘サラはその全てが嫌いだったわけではない。
出演
藤原大介
山口吉右衛門
渡辺ひろこ
堀貴雄
中村彩乃
七井悠
西村花織
石川信子
中村こず恵
作・演出:大内卓
舞台:中川善之
音響:椎名晃嗣
音響オペレーター(高知):森永恭代(サファリ・P)
照明:河口琢磨
宣伝美術・記録撮影:中谷利明
劇団Webサイト
https://tobid.stars.ne.jp/tobi2023/
お問い合わせ
090-6488-8401(吉田)
ヨシダワークスHP内公演ページ
https://yoshida-works.undo.jp/?p=3670
トップに戻る

画像をクリックしてください
【愛媛】ニュー道後ミュージック
『怪談ストリップ』
【公演期間】
2026年夏
8月1日(土)から29日(土)まで
【会場】
ニュー道後ミュージック
愛媛県松山市道後
8/1-10
三月涼々/夢乃うさぎ/かすみ玲
8/11-20
牧瀬茜/千代田彦/翔田真央/葵マコ
8/21-29
凛/箱館エリィ
最恐の9名でお届けいたします!
怪談期間中(8月)は休館日はありません。
ニュー道後ミュージック
HP http://www.dougo.com/
X https://x.com/DOUGOMUSIC
Instagram https://www.instagram.com/newdougomusic/
トップに戻る

画像をクリックしてください
【高知】おばちゃんず2026公演
鴨鈴女&林英世二人芝居『危険なふたり』高知公演
作・演出 土居舞奈尚
【日程】
2026/10/3,4(土日)
【会場】
音楽茶房リベルテ
高知県高知市本町1丁目5-24
おばちゃんずX
https://x.com/0808obachans
トップに戻る
TOPに戻る
公演情報
ワークショップ他
